ダイエット

減量ランニング記録

93kgからの低強度ランニング再始動 #16 2026/05/31|ウォーミングアップ心拍数と回復のサイン

93kgからの低強度ランニング再始動シリーズ第15回。40分・5kmのランニングを実施。ブランク前の月間400kmという数字に囚われていた過去を振り返り、走行距離は能力の原因ではなく結果であるという考え方について整理します。
減量ランニング記録

93kgからの低強度ランニング再始動 #15 2026/05/30|ウォーミングアップ心拍数と回復のサイン

93kgからの低強度ランニング再始動14回目。ウォーミングアップ時の心拍数から疲労や回復状態を判断できるのかを実体験を交えて解説。時速9kmでも心拍数135bpm未満で走れた変化から、有酸素能力の回復と適応を考察します。
減量ランニング記録

93kgからの低強度ランニング再始動 #13 2026/05/28|再始動後の初インターバルと筋肉疲労・筋肉の張り

93kgからの低強度ランニング再始動第13回。ブランク明け初のインターバルトレーニングを実施。心拍数の推移やふくらはぎの張り、筋肉疲労と筋肉の張りの違い、体組成の変化について実体験を交えながら解説します。
減量ランニング記録

93kgからの低強度ランニング再始動 #12 2026/05/24|ランニング強度の組み合わせと高強度導入の判断

93kgからの低強度ランニング再始動記録12回目。中強度・休養・低強度を経た後、高強度トレーニングを実施する判断について解説。低強度・中強度・高強度それぞれの役割や組み合わせの重要性、体組成の変化についても記録します。
減量ランニング記録

93kgからの低強度ランニング再始動 #11 2026/05/23|マッスルメモリーと走力回復

93kgからのランニング再始動記録。低強度60分ランを継続しながら、使わない身体能力が衰える理由とマッスルメモリー、筋核の役割を解説。ブランク後でも走力が比較的早く戻る理由や体組成の変化について記録します。
ランニング

FATmaxとは?脂肪を最も効率よく使う運動強度とは

FATmaxとは、運動中に脂肪酸化量が最大になる運動強度のことです。脂肪燃焼ゾーンとの違いやZone2との関係、持久系競技やダイエットへの活用法、脂肪と糖質のエネルギー代謝の違いを科学的根拠をもとに解説します。
ランニング

20km走っても脂肪消費はごくわずか?ランニングの消費カロリー食事換算で考える

5km・10km・20kmのランニングで何kcal消費するのかを体重別に比較。食事換算や脂肪燃焼量の目安、20km走っても脂肪消費はごくわずかと言われる理由、走ったのに痩せない原因も解説します。
減量ランニング記録

93kgからの低強度ランニング再始動 #8 2026/05/18|筋肉痛はないのに脚が重い?疲労の正体を考える

120分走と60分走の後、筋肉痛はないのに脚が重く30分走るのがやっとでした。グリコーゲン不足や中枢性疲労、回復走の効果について実体験をもとに考察。疲労と筋肉痛の違いから回復の重要性を振り返ります。
減量ランニング記録

93kgからの低強度ランニング再始動 #7 2026/05/17

今日のトレーニング前々日の120分、前日の60分の結果……もっと疲れてましたー…ちょっと緩め加減が足りなかったようです。なので今回は30分だけ低強度。若干の刺激を入れつつ、回復寄りに振りました。ということで今回は30分時速6kmのキロ10で...
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93kgからの低強度ランニング再始動 #6 2026/05/16

今日のトレーニング前回のトレーニングでは、ブランク明けでは初めての2時間低強度ランニングを行いました。今回はその翌日となるわけですが、どのくらい身体は疲労を残しているでしょうか。前回のトレーニングとしては速度的には時速6km程度なので、ペー...