93kgからの低強度ランニング再始動

減量ランニング記録

93kgからの低強度ランニング再始動 #31 2026/06/27|糖質補給と休養がもたらした変化。80分走で見えた回復の手応え

糖質を意識した食事と2日間の休養を経て、80分・約10kmのランニングに挑戦。以前より脚の重さが減り、最後まで走り切れた実体験をもとに、身体の変化を記録します。スポーツ栄養学の観点から糖質と筋グリコーゲン、回復との関係についても考察しました。
減量ランニング記録

93kgからの低強度ランニング再始動 #30 2026/06/24|糖質補給と中強度に調整の手ごたえ

糖質を意識して摂取したことで2日連続の長時間ランニングに続き、中強度約10kmのランニングにも挑戦。体組成の変化と合わせて、糖質補給による回復やパフォーマンスの変化を記録したランニング日記です。
減量ランニング記録

93kgからの低強度ランニング再始動 #28 2026/06/22|脚の重さは疲労ではなく糖質不足だった可能性

4日ぶりのランニングで85分・10kmを実施。トレーニング量を増やす中で感じていた脚の重さや倦怠感。その原因を疲労だけでなく糖質不足の視点から考察します。減量とランニングを両立する難しさについても振り返ります。
減量ランニング記録

93kgからの低強度ランニング再始動 #27 2026/06/17|低強度で走るくらいなら休んだ方が良いのでは?

前日の中強度ランニング後に行った60分の低強度ランニングを記録。回復ジョグや低強度ランニングの役割、完全休養との違い、疲労管理の考え方について実体験を交えながら解説します。
減量ランニング記録

93kgからの低強度ランニング再始動 #26 2026/06/16|ラスト10分の高強度は意味があるのか?

93kgからの低強度ランニング再始動26日目。心拍130〜140bpmを目安に60分走を実施し、最後の10分だけ時速10kmまでペースアップ。短時間の高強度トレーニングにどんな意味があるのか、有酸素能力や心肺機能への影響を実体験とともに考察します。
減量ランニング記録

93kgからの低強度ランニング再始動 #24 2026/06/14|単日の負荷と積み重なる負荷

90分走を2回比較して見えてきたのは、身体が反応するのは単日のトレーニングだけではないということ。筋肉痛の有無から総負荷の考え方やロング走との関係について考察します。
減量ランニング記録

93kgからの低強度ランニング再始動 #22 2026/06/10|走り出したら脚が重い…原因不明の不調と回復の記録

60分の低強度ランニング翌日、走り出してわずか10分で脚が重くなりトレーニングを中断。しかし食事と睡眠を挟んだ後は楽に走れました。疲労は単純ではなく、睡眠やエネルギー不足、長時間移動など複数の要因が影響することを実体験から振り返ります。
減量ランニング記録

93kgからの低強度ランニング再始動 #20 2026/06/08|Zone1リカバリーランの効果と目的

93kgからの低強度ランニング再始動 #20。家族との外出後、心拍数110bpm前後で60分のZone1ランニングを実施。回復促進、毛細血管への刺激、ミトコンドリア維持、ランニングエコノミー、脂質代謝など、リカバリーランの役割と効果について実体験を交えながら解説します。
減量ランニング記録

93kgからの低強度ランニング再始動 #13 2026/05/28|再始動後の初インターバルと筋肉疲労・筋肉の張り

93kgからの低強度ランニング再始動第13回。ブランク明け初のインターバルトレーニングを実施。心拍数の推移やふくらはぎの張り、筋肉疲労と筋肉の張りの違い、体組成の変化について実体験を交えながら解説します。
減量ランニング記録

93kgからの低強度ランニング再始動 #12 2026/05/24|ランニング強度の組み合わせと高強度導入の判断

93kgからの低強度ランニング再始動記録12回目。中強度・休養・低強度を経た後、高強度トレーニングを実施する判断について解説。低強度・中強度・高強度それぞれの役割や組み合わせの重要性、体組成の変化についても記録します。