有酸素運動

減量ランニング記録

93kgからの低強度ランニング再始動 #25 2026/06/15|低強度ビルドアップで心拍を見ながら60分

低強度ランニング60分を15分ごとにビルドアップ。心拍数を見ながら有酸素刺激を調整し、体重87.75kgの体組成データも記録しました。
ランニング

乳酸閾値(LT)とは?VO2maxよりマラソンで重要といわれる理由

乳酸閾値(LT)とは何かをわかりやすく解説。VO2maxとの違い、マラソンや長距離走との関係、ランニングエコノミーとの違い、低強度トレーニングによる改善効果まで研究を交えて紹介します。
ランニング

VO2maxが高いのにマラソンで速く走れないのはなぜ?ランニングエコノミーの重要性を解説

VO2maxが高いのに速く走れない理由を解説します。ランニングエコノミーとは何か、VO2maxとの違い、持久力やマラソンとの関係、低強度トレーニングによる改善効果まで研究を交えて紹介します。
減量ランニング記録

93kgからの低強度ランニング再始動 #23 2026/06/11|90分走れた日と原因不明の不調を振り返る

昨日は脚が重く10分で走れなくなったのに、翌日は90分の低強度ランニングに成功。エネルギー不足、疲労、睡眠など原因は不明のままですが、不調との向き合い方や長期的な積み重ねについて考えます。
減量ランニング記録

93kgからの低強度ランニング再始動 #21 2026/06/09|あらためてLSDとは何か?

93kgからの低強度ランニング再始動 #21。心拍数130bpmを上限に60分のジョグを実施。LSD(Long Slow Distance)の意味や低強度ランニングとの違い、現在の走力との関係を実体験を交えて解説します。体重87.1kg時点の体組成データも記録。
減量ランニング記録

93kgからの低強度ランニング再始動 #20 2026/06/08|Zone1リカバリーランの効果と目的

93kgからの低強度ランニング再始動 #20。家族との外出後、心拍数110bpm前後で60分のZone1ランニングを実施。回復促進、毛細血管への刺激、ミトコンドリア維持、ランニングエコノミー、脂質代謝など、リカバリーランの役割と効果について実体験を交えながら解説します。
減量ランニング記録

93kgからの低強度ランニング再始動 #19 2026/06/04|90分走と長時間ランニングの必要性

93kgからの低強度ランニング再始動19回目。前日の高めの負荷を受けて、時速6km・90分の低強度ランニングを実施。60分走と90~120分走の違いや、長時間ランニングが持久力や脂肪代謝能力に与える影響について考えます。
減量ランニング記録

93kgからの低強度ランニング再始動 #18 2026/06/03|低強度・中強度・高強度の役割を考える

93kgからの低強度ランニング再始動18日目。前回の高強度から4日後に再び心拍数158bpmまで上げるトレーニングを実施。低強度・中強度・高強度それぞれの役割と、有酸素能力を伸ばすための強度の組み合わせについて考察します。
減量ランニング記録

93kgからの低強度ランニング再始動 #16 2026/05/31|ウォーミングアップ心拍数と回復のサイン

93kgからの低強度ランニング再始動シリーズ第15回。40分・5kmのランニングを実施。ブランク前の月間400kmという数字に囚われていた過去を振り返り、走行距離は能力の原因ではなく結果であるという考え方について整理します。
ランニング

なぜ100kmや200km超を走れるのか?ウルトラランナーの身体の生理学とは

ウルトラランナーはなぜ100kmや200kmもの距離を走れるのでしょうか。本記事では脂質代謝、ミトコンドリア、毛細血管、心肺機能、ランニングエコノミー、脳の適応など、生理学的な視点から超長距離を走れる理由を詳しく解説します。